大鐘楼の桜梅

花で癒やす

聴くひと。がオススメする、
お話しをするだけでは成しえない

手軽にできる、日々の「セルフケア」のご案内です。

暮らしの中で花を愛でたり
神社仏閣などで、木々に癒やされることは
みなさま、当たり前にしていることですよね。

それだけではなく
私が生活に取り入れている
植物による「こころのケア」
バッチフラワーレメディー©といいます。

バッチ看板

~バッチフラワーレメディーとは~

80年程前のイギリスで
医師で細菌学者のバッチ博士が開発した
37種類の植物と、1種類の石清水からなるエッセンスを
飲むことで、心を癒やすシステムです。

大切な家族の一員である動物にも
手軽に、お使いいただけます。

 


そんなあなたが、

それだけでは、ありません!
「病は気から」
この考え方と同じです。
未病のうちにケアしたい方にもオススメします。

 

↓↓体調が整うだけでなく↓↓
たとえば、
過食に走ったり、嗜好品の多用を
楽しむ範囲に調整することも期待できます。

また、
相手を変えようとするのではなく
自分が変わることで、関係がよくなるケースもあります。

写真の花はインパチェンス。和名はほうせんかです。
生育する場所、その姿や形から、
この花のエッセンスを使うと
焦らず、待つことをサポートしてくれます。

各エッセンスをブレンドすることも
相乗効果をあげることができ、
オススメの使い方です。

私が初めて、この製品を知ったのは
今から16年ほど前のことだったと思います。
当時はまだ、情報が少なく、不案内だったため、
継続して利用するには至りませんでした。

 

心身が疲れやすく、過酷な生活をおくっていた私は
「ストレスケア」に強い関心がありました。

実は、2度目の出会いがありましたが
使用頻度の理解などが曖昧で頓挫。

3度目の正直で、しっかりと学ぶ機会を得ると
日常的に利用することでき、
感情の変化を感じられるようになりました。

また、お客さまにご相談後の経過をうかがう度、
目を見張る成果を教えていただけることが
何にもかえがたい、喜びと自信になっています。ちょうど、スペイン風邪が蔓延していた時期でもあります。
今のように、世界中の人々が不安にも苛まれていた時代ですね。

そんな緊急事態の中で
病気という、結果だけをみるのではなく

患者の訴えに耳を傾け
感情や心のバランスをとる方法として構築されたのが

現代に生きる私達をもささえてくれる、
花による癒やしの療法なのです。

バッチ掲載誌現在、英国から60カ国以上の国に輸出され、多くの人に愛用されています。

©️ 一般社団法人マスターセラピストトレーニング協会 

花月堂*石井敏子*聴くひと。

 

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